歌詞を貼り付けて、トラックをアップロード。字幕作業とまったく同じ2つの入力です。
DeliverCC がボーカルを分離し、貼り付けた各単語をトラックの正確な位置に固定します。あいまいな文字起こしではなく、入力したとおりの歌詞です。アプリ内でトラックに合わせてプレビューし、書き出す前にどの行でも調整できます。
Editor Export 形式を選んで、Premiere Pro、DaVinci Resolve、After Effects、Final Cut Pro にそのまま読み込めるファイルをダウンロードします。ネイティブフォントで、サイズも調整済みです。そこからのデザインとアニメーションはあなたの手で。
Premiere の書き出しでは、zip 1つにファイルが2つ入っています。行単位のタイミング用の行 SRT と、単語ごと用の単語 SRT です。どちらか一方でも両方でも使えます。字幕として読み込んでから、編集可能なテキストに変換してください。
タイムラインとして読み込み、D で単語トラックを有効にします。
Install ではなく File > Scripts > Run Script File でスクリプトを実行します。
まず Library を作成し、それから XML を読み込みます。
DeliverCC は、歌詞アプリやプレーヤー向けに LRC と Enhanced LRC(単語単位のカラオケ)も書き出します。上記の4つの編集ソフトがこのページの中心です。
1回の生成で、同じアップロードからすべての形式が手に入ります。字幕も Editor Export も、ダウンロードは無制限です。リリックビデオの書き出しは DeliverCC の一部であり、追加オプションではありません。プランは料金ページでご確認ください。
料金を見るいいえ。DeliverCC はテキストのタイミングを合わせて、編集ソフトへ書き出します。見た目のデザインとレンダリングは編集ソフトで行ってください。
Premiere Pro、DaVinci Resolve、After Effects、Final Cut Pro です。
いいえ。同期歌詞(TTML と LRC)はストリーミングやプレーヤーアプリ向けです。このページはリリックビデオ、つまり編集ソフトでスタイルやアニメーションを適用する、タイミングの付いたテキストレイヤーについてです。
はい。すべてが編集ソフト内にネイティブで編集可能なレイヤーとして配置されます。
曲を貼り付けて、数分で歌詞のタイミングを編集ソフトへ書き出しましょう。